2015年12月1日より株式会社フィナンシャル・インスティチュートは株式会社エクステンドに社名変更しました。

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リスケをしても厳しい資金繰り。打開策は無いのか?リスケジュールはゴールではなく再生への「スタート」です。 リスケをしたのに 資金繰りがまだ厳しい 状況が一向に良くならない いつまでリスケしてもらえる? 再度リスケをお願いしたい

リスケジュールについてこのような悩みをお持ちではないですか?

  • 銀行と交渉してリスケジュールは済んでいるが、それでも資金繰りが苦しい
  • リスケジュールは行ってもらったが、銀行がずっとリスケジュールを続けてくれるのか、分からない。
  • リスケジュールを行ったが、会社の状況は一向に良くならない

いずれリスケジュールは出来なくなります

事業の黒字化対策を行わないから資金繰りが苦しいのです。

銀行に何とか頼み込んでリスケジュールを終えた。リスケジュールが済んだ事で「何とかなった。これで現在の状況が好転する」と思っている経営者の方はいらっしゃるのではないでしょうか?

それが、大きな勘違いです。

最も厳しい「目の前の返済」に目処が立ったところで、事業自体の黒字対策をしっかりと行っていないと、すぐに資金繰りはまた苦しくなります。

どうしたら継続的なリスケジュールを行ってくれるのか、銀行対策のノウハウを知ることが大切です。

事業の黒字化を図りながら、「いかにリスケジュールを継続していくか」が重要なポイントになります。

そのためには、銀行に対してどのような説得方法を行うのが効果的かという「銀行とのつきあい方」や、会社の経営方法をどう向上させるかといったことを経営者としては必ず知っておくことが必要です。

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