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銀行の「貸し渋り」「貸し剥がし」を経営者がそのまま受け入れてしまった! 押えておきたい2つのポイント

Point.01

自社が銀行に「どう見られているか」を検討する

担当の銀行員や専門家に、自社の評価を聞いてみる。

貸し渋りや貸し剥がしを行うには理由があります。まずは、担当の銀行員に、自社のことをどう見ているかを聞いてみるのが一番です。貸し渋りや貸し剥がしの理由として、自社の資金繰りに問題があることも多いです。

もしくは、税理士や公認会計士、財務コンサルタントなどの専門家に意見を聞いてみることも効果的です。経営者自身では自社の評価はしづらいものです。日々多くの会社を見ている専門家に相談してみることも重要です。

エクステンドがお手伝い出来ること

元銀行員の専門家が、銀行が御社をどう見ているかをアドバイスします。

元銀行員の専門家だからこそ分かる、銀行が企業を評価するポイントをもとに、御社の問題点を具体的に指摘し、貸し渋り、貸し剥がしの原因をつきとめ改善策をご提案します。

Point.02

銀行のせいにする前に、自社の状況を改善する

企業として、資金不足や倒産を回避するための対策をすぐにとっていく。

大事なのは、銀行から貸し渋り、貸しはがしにあったら、銀行が悪いと言う以前に、企業として、資金不足に陥らないため、倒産を回避するための対策をすぐにとっていくことです。

「銀行融資に頼らない資金繰り」を財務経理担当者として考え、実行していく必要があります。

そのためには、貸し渋りや貸し剥がしになる原因をしっかりと突き止め、融資を受けられない状況でどう資金繰りをまわしていくか、計画を立てることが重要です。

エクステンドがお手伝い出来ること

元銀行員の専門家が、貸し渋り・貸し剥がしの改善をサポートします。

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