2015年12月1日より株式会社フィナンシャル・インスティチュートは株式会社エクステンドに社名変更しました。

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赤字を何とか黒字にしたいが、どうしたらよいのか分からない!すぐにでも赤字の原因を突き止めないと倒産してしまいます。 業績の悩み 初めての赤字 赤字続きで困っている このままでは赤字決算に どうしたらよいのか分からない

経営状況についてこのような悩みをお持ちではないですか?

  • 今まで黒字だったのに、はじめて赤字となってしまい、どのようなことが起こるのだろうかと気が気でない。
  • 最近はずっと赤字続きであり、このままではいけない、なんとかしたい、と思っている。
  • このままでは赤字決算となってしまうが、どうすれば黒字に回復するのか具体的に分からない。

赤字を出し続ければ、当然行き着く先は「倒産」

平成26年の全国企業の倒産件数は、9,180件!

  • 平成26年の全国企業の倒産件数は、9,180件。1日あたり25件もの倒産が起きています。
  • しかし、倒産する企業の80%は、倒産する前に再生に向かうための対策が打てる可能性があります。
  • 資金繰りが悪化してきた企業が倒産するかしないかを分けるのは、「どれだけ早く対策を取るか」にかかっています。

平成19年

10,959件

平成20年

12,681件

平成21年

13,306件

平成22年

11,658件

平成23年

11,369件

平成24年

11,129件

平成25年

10,332件

平成26年

9,180件

まずは損益をトントンにすることが重要

闇雲な借入れは、ますます経営を悪化させる

出してしまった赤字分は、借入れで補填するしかない。借入金を返済するために、また借入れを行う。いずれ借入金が膨らみ、新規借入れが出来なくなって倒産する。

これが、典型的な赤字倒産のパターンです。本来経営者としては、黒字化に向けて事業の改善を全力で行うべきですが、赤字経営の場合、目先の資金繰りで手一杯になってしまうことが多々あります。

このようなパターンに陥らないためにも、経営者としてすぐに損益を取り戻す施策を行う必要があります。

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