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銀行への返済が延滞・・・どうにか資金繰りを改善させたい!返済額は減額できる。必要とされる資料を正確に作ることで、減額交渉が可能になります。 返済延滞の不安 延滞を続けるとどうなるの? 銀行にどう話せば分かってくれる? このままだと差押さえになる? ブラックリストに載ってしまう?

銀行への返済についてこのような悩みをお持ちではないですか?

  • 返済が延滞(遅延)しているが、銀行との話し合いを先延ばしにしている。
  • とうとう今月、銀行への返済ができず、だからといって銀行に、どう話をしたらよいか分からない
  • 延滞してしまったが、銀行と話し合いをしなければならないと経営者に何回も話すも、経営者は動こうとしてくれない

交渉次第で、返済金額は0円近くにできる!

銀行と交渉する体制作りが再生に繋がる。

返済が遅延すると倒産を心配する経営者の方は少なくありません。何もしなければ倒産は現実のものになりますが、きちんと対応すれば倒産は回避することができます。

しかし、対応の必要性はわかっていても、実際に何をすればいいのか分からず、弊社に相談に来るお客様が多いです。
銀行と明確に交渉が出来れば、返済金額を0円近くまで押さえることも可能です。

まずは経営者に対して、新たな融資が受けられないのに、毎月多くの返済を行っていれば、ちかいうちに資金不足に陥ってしまうということを伝えることが重要です。

また、銀行への返済は絶対にかかさず行わなければならないものではなく、銀行と話し合いをして返済金額を0円近くにできることを経営者に分かってもらうよう、伝える事が、財務経理担当者としての役割です。

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